Open The Door☆吠える!編

Open The Door☆吠える!編

前回に引き続き、ドアに関するお話。

引き戸は自分で開けやがるまろん

じゃぁ、開き戸は?というと…

 

はい、私がまろんの自動ドアとなって、開けさせていただいております。

 

吠えるシーズー犬まろん

 

だって開けるまでずーーーーっと吠えやがるの!!

それも「わんわん」じゃなくて、「…ばうっ」「…ばうっ」っと、何か言いたげな空白の時間を挟んできやがります。

 

私が一階にいる時に、まろんが二階で

まろん「…ばうっ」
 私 「…。」(めんどくさいのでシカト)

 

まろん「…ばうっ
 私 「……。」(うるさいなーと思いつつシカト)

 

まろん「…ばうっ!
 私 「………。」(まだ吠えやがる…と思いつつシカト)

 

まろん「…ばうっ!!
はい、私の負け~。

二階へドアを開けに向かうのでした。。。