うんこきゅうり その後

うんこきゅうり その後

ま、まさかまろんにうんこきゅうりを食われるとは~!!

珍しいきゅうりだっただけに、確かにちょっと写真撮影が長くなってしまいました。

それは謝りましょう!

だからといって、誰が「きゅうりを食べていい」なんて言ったー!?

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん1

本気です。

こら!返しなさーい!!

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん2

部屋の隅に逃げこんで、きゅうりを死守するまろん。

か・え・せー!!

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん3

首輪をつかんでこっちを向かせるも、かえってまろんの怒りに火を注いでしまったもよう。

状況は悪化するばかり。

こうなったら私もブチ切れ。

「もう、いい!好きにしなさい!!」

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん4

しばらく私の様子を伺ってから・・・

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん5

きゅうりを食べ始めました。

そしてついに─

きゅうりを強奪したシーズー犬まろん6

完食されましたー!!

小ぶりだったとはいえ、きゅうりを一本食いやがった!

ちなみに、過去にもこれとよく似た事件が。。。

私もまろんも、全く成長してないのね~。