お口拭いて -忙しい時編-

お口拭いて -忙しい時編-

まろんが飲むお水、給水器からお椀にしたという話を以前描きましたが、その後もすっかりお椀で定着しております。

そのあたりのいきさつ

→「お椀で水を飲んでいたシーズーのお話

→「お椀で水を飲んだまろんのお話

→「オールお椀化

で、お水をの飲んだ後の口拭きも、なるべくするようにしていました。

→「お椀で水を飲んだ後の口拭きに追われる日々

というわけで、お椀でお水を飲むとどうしてもあごひげがちょこっと濡れちゃうので、ちょいちょいお口を拭いてあげていたわけなんですけれども。

いつしかそれがすっかりと習慣化してしまい、今では「お口拭いて」とばかりに待つようになりました。

お口を拭いてほしいシーズー犬まろん

この「お口拭いて」と待っているまろんの姿、なかなかかわいくて好きなんだけど、問題は「今ちょっと手が離せない」時なのよねー。

ま、まろんが待ってるのでお待ちいただいてますがね。

まろんは基本「かまってちゃん」だから、こうしてお口拭いてかまってもらうのもうれしいんだろうな、きっと。